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写真を、AIで動画にする

使いたい画像を選び、動きを文章で伝えるだけ。手元の写真から、動きのある短い動画を生成できます。

思い描いた動きを、言葉で伝える

画像に加える動きと動画の設定を、作りたいシーンに合わせて選べます。

被写体とカメラの動きを、文章で指定

「髪と花びらを揺らし、振り返る」「カメラは固定する」。動かす部分と保ちたい構図を分けて伝えます。生成後は表情や輪郭、背景を見て、指示を調整できます。

長さ・比率・解像度を、用途に合わせて

動画の活用イメージ。風景を横型16:9、商品を縦型9:16、生きものを正方形1:1で配置し、長さ・解像度の設定を添えています。

生成モデルに応じて、動画の長さ・比率・解像度・音声などを選べます。縦型の素材や横型のシーンなど、使う場面を考えて設定してください。選べる組み合わせは生成画面で確認できます。

NoLangで、その先まで

つくったクリップを、次の動画制作へ

生成結果の「NoLangで使う」から、動画素材を添付した制作フォームへ進めます。

画像から作った動きのある素材を、そのまま次の動画づくりに活かせます。

写真から動画まで、4ステップ

  1. 01画像を追加

    浅い海を走る柴犬の入力画像
    ファイルをアップロード
  2. 02動きを指定

    浅い海を走る柴犬の入力画像
    走ってジャンプ、水しぶきを上げる。
  3. 03生成する

    浅い海を走る柴犬の入力画像
    9:165秒768p
    生成する
  4. 04再生して保存

    WebM

よくある質問

画像から動画を無料で生成できますか?

無料で試せる利用枠があります。対象になる設定や利用可否は、生成画面で確認できます。対象外の場合は、生成前に表示される見積を確認してください。

どんな画像を使えますか?

JPEG・PNG・WebPなどの画像を追加できます。画像の容量は10MBまで。被写体がはっきり分かる画像を選び、利用する権利のある素材を使ってください。

画像1枚でも動画にできますか?

はい。画像1枚を使い、文章で動きを指定して短いクリップを生成できます。

動きやカメラの位置は指定できますか?

動画の生成指示に、被写体やカメラの動きを文章で入力します。動かしたい部分と、保ちたい構図を具体的に伝え、生成後の結果を確認してください。

動画の長さや解像度は選べますか?

モデルに応じて、動画の長さ・比率・解像度・音声などを設定できます。選べる組み合わせは生成画面で確認できます。

作った動画は保存・再利用できますか?

生成結果はMP4でダウンロードできます。「NoLangで使う」を選ぶと、そのクリップを動画素材として添付した制作フォームへ進めます。

商品写真や人物写真を商用利用できますか?

入力画像や人物の肖像を利用する権利を確認してください。生成した動画の利用は、NoLangの利用規約と生成時の案内に沿って行ってください。

意図と違う動きになったら?

輪郭・表情・文字・背景を見直し、指示する動きを絞ったり、画像や設定を変えたりして再生成します。再生成の前にも、画面に表示される見積を確認してください。

その一枚から、動画をつくろう

画像を選んで、動きを伝えて。NoLangで、最初のクリップを。