YouTubeに動画広告を出すには、広告の形式、キャンペーンの種類、出稿する経路、そして広告に使う動画の四つを決める必要があります。 どれも難しい判断ではありませんが、決める順番を間違えると、作った動画が選んだ形式の条件に合わない、といった手戻りが起きます。
もう一つ気をつけたいのが、情報の古さです。 YouTube広告は2025年から2026年にかけて、キャンペーンの名前と構成が変わりました。 コンバージョンを狙う「動画アクション キャンペーン」は「デマンド ジェネレーション キャンペーン」へ移り、指標の「視聴回数」は「TrueView 視聴回数」という名前になっています。 少し前の解説記事の画面や手順は、今の管理画面と合わないことがあります。
この記事では、Googleの現行のヘルプに沿って、YouTube動画広告の種類と出し方を、決める順番に並べて説明します。 最後に、NoLangで作った15秒の広告動画の作例を載せています。
YouTube動画広告とは:「投稿」「収益化」との違い
YouTube動画広告とは、広告主がGoogle広告などを使って費用を払い、YouTubeの動画の前後やホームのフィード、関連動画の欄、ショートのフィードに自社の動画を表示させる広告です。 誰に、いつまで、いくらで出すかを広告主が設定し、表示や視聴の回数に応じて料金を払います。
検索すると、似た言葉の情報が混ざって出てきます。 次の表のうち、この記事で扱うのは「広告を出す(出稿)」です。
| すること | 誰が | 内容 |
|---|---|---|
| 広告を出す(出稿) | 広告主 | 費用を払って、自社の動画を広告として他の人の画面に表示させる |
| 動画を投稿する | チャンネルの運営者 | 自分のチャンネルに動画を公開する。広告費はかからない |
| 広告を付ける(収益化) | クリエイター | YouTube パートナー プログラムに参加し、自分の動画に他社の広告を表示させて収益を得る |
広告を出す場合も、広告に使う動画はYouTubeにアップロードしておく必要があります。 公開設定は「公開」か「限定公開」にします。 限定公開にしておけば、チャンネルの一覧には並ばず、広告としてだけ使えます。
YouTubeに限らない動画広告の基本(媒体の選び方や目的の決め方)は、動画広告とは?種類・媒体・効果の選び方で扱っています。
YouTube動画広告の種類:6つの形式
2026年10月時点のGoogle広告ヘルプでは、YouTubeの動画広告の形式は次の6つです。 「長さ」はその形式に使える動画の長さ、「課金」は料金が発生する条件です。
| 形式 | どこに、どう出るか | 長さ | 課金 | 向く目的 |
|---|---|---|---|---|
| スキップ可能なインストリーム広告 | 動画の再生前・途中・後。5秒たつとスキップできる | 上限なし(3分未満を推奨) | 広告視聴単価制なら、30秒(30秒未満の広告は最後まで)見られたか、操作されたとき。インプレッション単価制なら表示回数 | 知ってもらう、比べてもらう、申し込んでもらう |
| スキップ不可のインストリーム広告 | 動画の再生前・途中・後。最後まで流れる | 標準は15秒まで。テレビ画面向けに30秒まで。純広告は60秒まで | 表示回数(インプレッション単価) | 伝えたい内容を最後まで見せる |
| バンパー広告 | 動画の再生前・途中・後。スキップできない | 6秒まで | 表示回数(インプレッション単価) | 名前とメッセージを短く何度も伝える |
| インフィード動画広告 | YouTubeの検索結果、ホームのフィード、関連動画の欄 | 上限なし | クリックして視聴されたとき、または自動再生で10秒以上見られたとき | 興味のある人に選んで見てもらう |
| YouTube ショートの広告 | ショートのフィードの動画と動画の間。スワイプですぐ飛ばせる | 60秒未満を推奨 | 表示回数、または10秒(10秒未満の広告は最後まで)の視聴、ボタンのクリック、高評価・コメント・共有 | 縦型で、スマホの視聴者に届ける |
| マストヘッド広告 | YouTubeのホーム画面の最上部 | 上限なし(10秒以上を推奨) | 予約制。表示回数か、掲載時間に対して払う | 発売日などに一斉に知ってもらう |
形式を選ぶときに先に確かめておきたいのが、長さの条件です。 6秒のバンパー広告に30秒の動画は使えず、スキップ不可の広告も標準は15秒までです。 逆にスキップ可能な広告には長さの上限がありませんが、5秒でスキップできるので、最初の5秒で誰向けの何の広告かが伝わる作りにします。
マストヘッド広告は、掲載日を決めて枠を買う予約制(純広告)の形式です。 入札で少額から始める場合は、残りの5つから選ぶことになります。
目的から選ぶ:キャンペーンの種類
Google広告では、形式を一つずつ選ぶのではなく、先に「キャンペーン」の目標と種類を選び、その中で配信する形式が決まります。 2026年10月時点の主な組み合わせは次のとおりです。
| 目標 | キャンペーンの種類 | 主に出る形式 | 主な入札戦略 |
|---|---|---|---|
| YouTube のリーチ、視聴回数、エンゲージメント(リーチ) | 動画リーチ キャンペーン | 「効率的なリーチ」ではバンパー・スキップ可能・インフィード・ショート、「スキップ不可のリーチ」ではバンパーとスキップ不可 | 目標インプレッション単価(tCPM) |
| YouTube のリーチ、視聴回数、エンゲージメント(動画再生回数) | 動画視聴キャンペーン | インフィード、スキップ可能なインストリーム、ショート | 目標広告視聴単価(tCPV) |
| 販売促進、見込み顧客の獲得、ウェブサイトのトラフィック | デマンド ジェネレーション キャンペーン | YouTube(ショートを含む)の動画広告。Discover・Gmail などにも配信でき、配信先をYouTubeだけに絞ることもできる | コンバージョン数の最大化、目標アクション単価、クリック数の最大化 など |
一つ目の目標は、以前は「ブランド認知度と比較検討」という名前でした。 三つ目の、問い合わせや購入などの成果(コンバージョン)を狙う動画広告は、以前は「動画アクション キャンペーン」で出していました。 動画アクション キャンペーンは2025年4月に新しく作れなくなり、2026年4月までにすべてデマンド ジェネレーション キャンペーンへ移りました。 少し前の解説で「動画アクション キャンペーンを選ぶ」とあれば、今はデマンド ジェネレーション キャンペーンに読み替えてください。
予算は「1日の予算」か「キャンペーンの合計予算」で決めます。 金額は広告主が自由に決められ、Googleのヘルプに最低金額の決まりはありません。 1日の予算で設定した場合、ある日の費用は1日の予算の2倍まで、1か月の費用は1日の予算の30.4倍までに収まる仕組みです。 動画キャンペーンを合計予算で設定した場合は、その合計を超えて請求されません。 広告の単価は配信の条件や時期で変わるため、まず少額で配信して、実際の単価を見てから予算を決め直すのが確実です。
出し方は2通り:YouTube Studioの「プロモーション」とGoogle広告
YouTube広告を出す経路は二つあります。 YouTube Studioの「プロモーション」と、Google広告の管理画面です。 プロモーションは、Google広告を使ったYouTubeの簡単な広告ツールで、設定の多くを省いて短い手順で出せます。
| 項目 | YouTube Studioの「プロモーション」 | Google広告 |
|---|---|---|
| 始める場所 | YouTube Studio の[コンテンツ]→[プロモーション]タブ | Google広告の管理画面 |
| 選べる目標 | チャンネル登録者を増やす、視聴回数とエンゲージメントを増やす、ウェブサイトのクリック数を増やす | 前の節の目標とキャンペーンのすべて |
| ターゲティング | 言語、国、年齢、性別、興味や関心 | ユーザー属性、オーディエンス、キーワード、トピック、プレースメント(掲載先)、除外の設定 など |
| 管理する場所 | YouTube(Google広告からは管理できない) | Google広告 |
| 向く人 | 自分のチャンネルの動画を手早く広めたい | 目的・配信先・予算を細かく決めて運用したい |
プロモーションに使える動画は、公開か限定公開で、10秒以上の長さがあるものです。 チャンネルでの役割が「オーナー」「管理者」「編集者」のいずれかであれば始められます。 広告費の支払いには、Google広告のアカウントを選ぶか、手順の中で新しく作ります。
パソコンでの手順は次のとおりです。
- YouTube Studio を開く : 左のメニューの[コンテンツ]を開き、[プロモーション]タブを選びます。
- 新しいプロモーションを作る : [新しいプロモーション]を選び、支払いに使うGoogle広告のアカウントを選ぶか、新しく作ります。
- 目標と動画を選ぶ : 増やしたいもの(チャンネル登録者、視聴回数、ウェブサイトのクリック)を選び、宣伝する動画を選びます。
- 届ける相手と予算を決める : 言語、国、年齢、性別、興味や関心を選び、予算と終了日を決めます。Googleのヘルプでは、期間は10日間を推奨しています。
- プロモーションを実行する : [プロモーションを実行]を選ぶと審査に入り、承認されると配信が始まります。
プロモーションで増えた再生時間とチャンネル登録者は、YouTube パートナー プログラムの参加基準の数値には含まれません。 自社のサービスへの問い合わせや購入を狙う場合や、配信先・入札を細かく決めたい場合は、Google広告から出します。
出稿前に用意するもの
Google広告から出す場合に、作業を始める前にそろえておくものは次のとおりです。
| 用意するもの | 内容 |
|---|---|
| Google広告のアカウント | ビジネス情報、キャンペーンの目標、予算、支払い情報を入れて作る。キャンペーンを作らずにアカウントだけ作ることもできる |
| YouTubeチャンネル | 広告に使う動画を置くチャンネル。Google広告のアカウントとリンクすると、広告を見た後の視聴やチャンネル登録を数えたり、チャンネルの視聴者に向けて配信したりできる |
| 広告に使う動画 | YouTubeにアップロードし、公開か限定公開にしておく。選ぶ形式の長さに合わせる |
| 広告のリンク先 | 広告から案内するページのURL(最終ページURL)。動画の内容とリンク先の内容をそろえる |
| 広告見出しとボタンの文言 | スキップ可能・スキップ不可・バンパーでは広告見出し、インフィードでは長い見出しと説明文。ボタン(行動を促すフレーズ)の文言 |
チャンネルとGoogle広告のアカウントのリンクは、YouTube Studio の[設定]→[チャンネル]→[詳細設定]から行えます。 リンクにはGoogle広告の管理者の権限が必要です。
広告に使う動画は、Googleのヘルプにある次の条件で用意します。
| 項目 | 条件 |
|---|---|
| 縦横比と推奨の解像度 | 横型16:9は1920×1080、縦型9:16は1080×1920、正方形1:1は1080×1080 |
| 最小の解像度 | 横型は1280×720、縦型は720×1280、正方形は480×480 |
| ファイル形式 | MP4、MOV、WebM などの動画ファイル。音声だけのファイルは使えない |
| 長さ | 形式ごとの条件に合わせる(バンパーは6秒まで、スキップ不可は標準15秒まで など) |
| 公開設定 | 公開か限定公開。広告の作成後に非公開・削除にした動画、年齢制限やメンバー限定の動画は使えない |
縦横比は、出したい場所で決めます。 動画の前後に流すインストリーム広告は横型16:9が基本で、ショートのフィードに出すなら縦型9:16が合います。 Googleのヘルプでは、縦型の動画だけで組んだキャンペーンは配信されないことがあるとして、横型・縦型・正方形の三つをそろえることを勧めています。 また、動画リーチ キャンペーンと動画視聴キャンペーンでは、縦型の広告はインフィードに表示されません。 ショートの広告に縦型の動画を作る手順はYouTubeショート動画の作り方を参照してください。
Google広告での出し方:5つのステップ
Google広告で動画キャンペーンを作る手順は、ヘルプでは5つのステップに分かれています。 画面の細かい配置はアカウントや時期で変わるので、ここでは各ステップで決めることを項目名で示します。
- 目標とキャンペーンの種類を選ぶ : 新しいキャンペーンを作り、目標を選びます。目標が「YouTube のリーチ、視聴回数、エンゲージメント」なら、キャンペーンタイプで[動画]を選び、購入方法(オークションか純広告)とサブタイプ(動画リーチ、動画視聴 など)を選びます。問い合わせや購入を狙う目標なら、デマンド ジェネレーション キャンペーンを作ります。
- 予算と入札を決める : 入札戦略を選び、1日の予算かキャンペーンの合計予算と、開始日・終了日を入れます。合計予算の場合、終了日は必須です。
- キャンペーンのターゲティングを決める : 配信するネットワーク(YouTube、Google 動画パートナー)、言語、地域を選びます。広告を出したくない動画の種類の除外や、同じ人に表示する回数の上限(フリークエンシー キャップ)の設定もここで行います。
- 広告グループで届ける相手を決める : 年齢・性別などのユーザー属性、興味関心や購買意向などのオーディエンス、キーワード、トピック、プレースメント(特定のチャンネルや動画)で、広告を届ける相手や場所を決めます。
- 広告を作る : YouTubeの動画をURLか検索で選び、最終ページURL、広告見出し、ボタンの文言を入れます。形式によっては表示URLや説明文も入れます。最後に[キャンペーンを作成]を選ぶと審査に入ります。
デマンド ジェネレーション キャンペーンでは、ステップの順番が少し異なり、広告グループの中で配信先(チャネル)を選べます。 YouTubeだけに出したい場合は、チャネルの設定でYouTubeに絞ります。
詳しい項目の説明は、Google広告ヘルプの動画キャンペーンの作成とデマンド ジェネレーション キャンペーンを作成するにあります。
審査とポリシー:配信前に確かめること
作った広告は、配信の前にGoogleの審査を受けます。 審査は自動の仕組みと人の確認を組み合わせて行われ、Googleのヘルプによると、ほとんどの場合は1営業日以内に終わります。 デマンド ジェネレーション キャンペーンでは少なくとも24時間、プロモーションでは1〜2日ほどを見込んでおきます。 配信を始めたい日が決まっているときは、数日前に広告を作っておくと安心です。
広告の動画が承認されないよくある理由は、次のようなものです。
- 文字が読めない、音質が悪い、映像がぼやけているなど、動画の品質が低い
- 広告主の名前やロゴ、商品・サービスが動画の中で分からない
- 権利を持たない音楽・映像・画像を使っている、他社の商標を無断で使っている
- 誇張した表現や、内容と合わない見出しで注意を引いている
- ショッキングな映像や、突然の大きな音で驚かせる
承認された後でも、YouTube上で元の動画を編集すると、そのままでは広告に反映されません。 内容を変えたいときは、編集後の動画を使って新しく広告を作り直します。 最初から完成した版をアップロードしておくと、手戻りがありません。
配信後に見る指標
配信が始まったら、目的に合った指標で結果を確かめます。
| 目的 | 主な指標 | 見方 |
|---|---|---|
| 知ってもらう | 表示回数、ユニークリーチ、平均表示頻度 | 何人に、平均何回届いたか |
| 見てもらう | TrueView 視聴回数、TrueView 視聴率、動画再生時間の割合(25%・50%・75%・100%) | どこまで見られたか、どこで離れたか |
| 行動してもらう | クリック数、コンバージョン数、コンバージョン単価 | 広告から目的の行動につながったか |
「TrueView 視聴回数」は2025年10月に「視聴回数」から名前が変わった指標で、数え方は変わっていません。 バンパー広告とスキップ不可の広告は、この視聴回数の対象外です。 これらの形式では、表示回数とリーチで結果を見ます。
動画再生時間の割合を見て、早い段階で離脱されているなら冒頭を、最後まで見られているのにクリックが少ないなら終わりの案内を見直します。 効果の測り方を媒体共通で詳しく知りたい場合は、動画広告とは?種類・媒体・効果の選び方の効果の節を参照してください。
広告用の動画を用意する:15秒の作例
最後に、広告に使う動画の作り方です。 形式の条件を満たしたうえで、YouTube広告の動画には次の四つを入れておきます。
- 冒頭の数秒で、誰に向けた何の広告かを伝える
- 広告主やサービスの名前とロゴを、動画の中で見せる
- 音声なしで再生されても伝わるよう、話す内容を画面の文字で見せる
- 最後に、見た人にしてほしい行動(申し込む、詳しく見る など)を一つ示す
次の動画は、架空のオンライン英会話サービス「ペラリ」の無料体験レッスンを案内する、スキップ可能なインストリーム広告を想定した15秒の横型動画です。 NoLangで作り、同じ構成で別のサービスの広告を作れるテンプレートにしています。
オンライン英会話 無料体験の15秒広告
オンライン英会話サービスの無料体験レッスンを案内する、YouTubeのインストリーム広告向けの15秒の横型動画。
四つの要素は、動画の中で次のように入っています。
| 要素 | 作例での入れ方 |
|---|---|
| 冒頭で誰向けかを伝える | 0秒から英語の会議で質問される場面を見せ、1.5秒ごろに表情が固まり、2秒ごろに「固まる…」の文字を出す。英語で話すのが苦手な人に向けた広告だと、最初の数秒で分かる |
| 名前とロゴを見せる | 最初の場面から画面の左上に小さくロゴを置き、5秒でスキップされても名前が残るようにしている。7秒前後でロゴを大きく出し、最後の画面にも置く |
| 音がなくても分かる | ナレーションと同じ言葉(「足りないのは、話す練習。」「英語が出てくる!」など)を画面の文字で大きく見せる |
| 最後に一つの行動 | 最後の画面に「無料体験レッスン」と「今すぐ予約」のボタンを出し、してほしい行動を一つに絞る |
冒頭と終盤を同じ会議室の同じ構図にし、言葉に詰まっていた人が終盤では自分から話している、という前後の対比で、サービスを使った後の姿を見せています。 テンプレートを開くと、サービス名や伝えたい内容を書き換えて、同じ構成の15秒の広告動画を作れます。
NoLangで作った動画は、視聴ページの「ダウンロード」からMP4で保存でき、「投稿」からYouTubeへアップロードすることもできます。アップロードのときに、公開設定で限定公開を選べます。 横型の動画から縦型の版が必要になったときは、「その他」メニューの「縦横比を変換」で、別の比率の動画を新しく作れます。 できた動画の出稿は、この記事の手順どおり、YouTube StudioのプロモーションかGoogle広告から行います。
まとめ
YouTube動画広告は、次の順に決めると迷いません。
- 目的を決める(知ってもらう、見てもらう、行動してもらう)
- 目的に合うキャンペーンを選ぶ(動画リーチ、動画視聴、デマンド ジェネレーション)
- 配信される形式の長さと縦横比に合わせて、広告用の動画を用意し、YouTubeに公開か限定公開でアップロードする
- 出す経路を選ぶ(手早く出すならプロモーション、細かく設定するならGoogle広告)
- 審査の日数を見込んで広告を作り、配信後は目的の指標で結果を確かめる
キャンペーンの名前や構成は今後も変わることがあります。 出稿の前には、Google広告ヘルプの最新の説明もあわせて確認してください。
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