2025/11/18 辞書による読み方修正機能が登場、ボイスが多数追加!など
最終更新日
操作画面の画像は現在の表示例に更新しています。以下の機能追加・料金・キャンペーンの説明は、記事の公開当時の内容です。
1. 辞書による読み方修正
- 同じ単語の読み方を、何度も修正する必要がなくなりました。
- 「マイページ」→「読み方一覧」にて単語を登録すれば、以降は指定された読み方で読み上げられます。
読み方一覧は日本語で動画を生成するときに適用されます。英語UIから登録する場合も、読み方はカタカナで入力します。
2. ボイスの追加
- 新たに 300 以上のボイスが追加されました。ショート動画にぴったりなハイテンションな声から、映画悪役の重厚感ある声まで、幅広いボイスを NoLang で使えるようになっています。
- ボイスの検索機能も実装されています。性別、年齢、声の高さ、ユースケースなど、様々な条件で絞ることで、ほしいボイスがすぐに見つかるはずです。
3. 縦型動画編集における字幕の改行
- 縦型動画の編集画面にて、字幕を改行して 2 行以上で表示できるようになりました。
- 読み上げ台本で改行したい位置にカーソルを置き、Enterキーを押すと字幕内に改行できます。Shift+Enterはカット(字幕の区切り)の追加なので、字幕内の改行とは区別してください。